Tobermory&Sredni Vashtar

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Rare metals - Bismuth (2x), Fluorite, Malachite, Azurite/Malachite, Pietrisite, Hafnium

In which all I can think of is Chemistry by Burdge, 2nd Ed,

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dfilms: Man And The Moon, 1955

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モスキーノ(MOSCHINO) : iPhone5ケース ガチョウの“ルイーザちゃん” (【ELLE DECOR】「モスキーノ」の人気iPhoneケースにガチョウの“ルイーザちゃん”が登場|エル・オンラインから)
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paarty’s (小林モー子・伊藤由子・岩野由紀) : くちびるカチューシャ (スタイリスト相澤樹さんとのコラボレーションイベント - super paarty’sから)

取り外しできる煙草は、くわえる部分にマジックテープが付いて、唇に差し込むとがっちり取れません。煙草の先にはスワロフスキーが光ります。

これも取り外しできる音符。『口から歌う様に出て来る音符はまるで空也上人像』
Paarty’s HP ブログ 

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paarty’s (小林モー子・伊藤由子・岩野由紀) : くちびるカチューシャ (スタイリスト相澤樹さんとのコラボレーションイベント - super paarty’sから)

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取り外しできる煙草は、くわえる部分にマジックテープが付いて、唇に差し込むとがっちり取れません。
煙草の先にはスワロフスキーが光ります。

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これも取り外しできる音符。
『口から歌う様に出て来る音符はまるで空也上人像

Paarty’s HP ブログ 

porrada1015yukii:

夏休みの旅行のしおり

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夏休みの旅行のしおり

(Source: isymuki, via oharico)

1. 1時間早く起きる。

2. 日曜の夜に1週間の計画を立てる。

3. 「NO」と言う。無視する。自分が成し遂げようとしていることだけに集中する。

4. 家政婦を雇い、大事な時間を掃除などに費やすのをやめる。

5. 携帯電話のEメール機能をオフにする。

6. シンプルなTo Doリストを作り、日々達成すべきことを3つだけリストアップする。

7. 1日の計画を、重要度順に立てる。簡単なこと、些細なことは後回しにする。

8. とにかくミーティングを避ける。どうしてもの場合は、1つだけ具体的な結果を得るようにする。

9. 1つ1つの会話の終わりには、次のステップが何かを常に把握しておく。

10. Leechblock(Firefoxエクステンション)やNanny(Google Chrome)を使って、ソーシャルメディアなどのサイトを使えない時間をつくる。

11. 1つのアクティビティに集中して取り組むため、30分のインターバルでタイマーをセットし、1分間の休憩を挟んで再度集中力を高める。

12. 2時間ごとに10~20分の休憩をとり、好きな曲を聴いて踊ったり、腕立て伏せをしたり、外の空気を吸うなどする。

13. 自分自身に、「今からやろうとしていることは、自分が達成したい目標に近づくステップになるか?」と尋ねる。

14. 自分が達成しようとしているものをしっかりと認識する。

15. 気力を高めるため、仕事中はアップテンポの音楽をかける。

16. 邪魔な思想はアイデア・ノートに書き込み、1週間後にもう一度見直す。

17. 自分が何を達成したかを記録する。

18. 何が重要で何が重要でないかを理解する。

19. 先延ばしにするのをやめて、とにかくやる!

20. TVを捨てる。文字通り、庭に埋める。

21. インターネットをオフにする。書き物をしていたり、何かを作成している場合は、オフラインの環境に身を置く。

22. 外注する。時間をかけて自分でやるよりも、人に頼んで短時間で仕上げてもらう。

23. 「やるべき」ではなく「やる」と言う。「やってみる、ではない。やるかやらないか、それだけだ」by ヨーダ

24. 電話に出ない。もし重要ならメッセージを残してくれるはず。

 今からおよそ200年前、世界最大の都市といわれた江戸の町で、互いに気持ちよく暮らすために生まれた「江戸しぐさ」は、言葉遣いをとても大事にしていました。もともとが商人のしぐさなので、どんな身分の方にも失礼がなく快い言葉遣いを大切にしています。感情を逆なでするような言葉遣いは、心を乱し、いじめや争いごとをまねくため、やってはいけないしぐさとされていたのです。

 江戸しぐさは生活哲学。その会話術も、今の時代に通用するものばかりです。

■戸閉め言葉

 「でも」「だって」「しかし」「べつに」「そうは言っても」などと否定して、人の話を途中で遮ったり無視するような言葉で相手をシャットアウトしてしまうことから「戸閉め言葉」といいます。

 人の話を最後まで聞かないことは失礼にあたり、謙虚さを大事にする江戸しぐさでは、自己中心的な人とみなされたそうです。

 また、自分の話を聞いてくれない人を本能的に避けてしまうため、「戸締め言葉」は相手の言葉を受け入れないばかりか、相手の心を閉ざしてしまう言葉なのです。

■水かけ言葉

 人が気持ちよく話をしているのに、「それがどうした?」と冷や水をかけるような冷たい言葉や、「そんなこと知ってるよ」と小馬鹿にしたり、けなすような言葉を「水かけ言葉」といいます。

 誰とも付き合わずに暮らしていくことはできませんから、話の腰を折り、人間関係を壊すようなことは慎むべきで、たとえ自分とは縁遠い話題であっても、その場の雰囲気を壊さず聞いているのが、江戸の人々の心得とされていました。

■刺し言葉

 「刺し言葉」とは、「だから?」「はーっ?」など、会話を断ち切ってしまうような言い方で人の感情を逆なでしたり、とげとげしい言葉遣いのことで、「胸刺し言葉」ともいいます。こうした言葉が出てくると、会話を続けたいという気持ちもうせてしまうでしょう。

 また、「あなたが悪い!」「どうせ他人」のような、反論の余地もないような断定的な言い方も「刺し言葉」とされ、その場の雰囲気だけではなく、人間関係も壊しかねません。

■手斧言葉

 手斧(ちょうな)とは、木材を粗削りするための斧のこと。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴る」「殺す」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい、言ってはならない言葉の凶器とされていました。

 ただし、江戸の人たちは、そんな乱暴な返答をされるようなことを自分がしたから、そのつけがまわって来たんだととらえ、「手斧言葉」は言われたほうにも非があると考えていたそうです。